今回は山で伐られた木が、木材として私達の家になっていくお話です。
家に使われている木は一体どんな木なのか?そして長く支えてくれる木とは?
知って、これからの住まいづくりの選択肢の一つとして頂けたらと思います。
皆さん奮ってご参加くださいませ。

日程・お申込み

家に使われる木のお話(平成30年6月26日(火)20時~20時30分)

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講師ご紹介

金子 和 氏 (住育学校横浜金沢校 学校長)

現在の日本の家の寿命は30年と云われています。欧米よりもはるかに短い寿命です。
寿命30年の家で、これから育っていく子どもたちに、豊かな幸せをつなげていくことができるのでしょうか?
つなげていくためには、ハード面(建物)の知識を身に付け、さらにソフト面(心)の充実を考えていくことが必要です。
その知識や考えを親から子へ、子から孫へと引き継いでいくことが、これからの豊かな幸せにつながる、家づくりではないでしょうか。

「住育」を学び、「住育」の知識が増えると、笑顔が増えると私は考えております。
「住育って何?」と疑問に思っている方も是非お気軽にご参加下さい。

 

受講料

無料